ドラマのような話

白川です。
まだまだ寒いですね。
こんな寒い日に 心温まるドラマのような話を1つ。
代表に聞いたお客様との1コマです。

先日、高知市内のお客様と打ち合わせをしていた時のことです。
「なぜたくさんある住宅会社の中から 山和木材を選ばれたのですか?」と
そのお客さまに伺ったところ、こんなお返事が返ってきました。
「貞広さん、芸西村でおうちを建てていたでしょう?
 その時、私の姉が土木会社に勤めていて、お宅の現場の前をよく通っていたんです。
 そして姉が教えてくれたんですよ」
「ここの会社、良いおうち建てるよ!」と。

いやー、なんて有り難いお言葉!
おそらく お客様からこのお話を聞いた代表の心には
感動の嵐が吹き荒れたことでしょう!

どこの建築現場よりもキレイに整理整頓!
ゴミは散らかさず常に掃除を心掛ける。
建築途中といえど「お客様の大切なおうち」です。
山和木材の建築現場には
「お客様の大切な財産です」
と書かれた文章を工事チーム全員が目にする場所に貼っています。

代表の想いも チームの想いも同じだからこそ。

プロの目から見ていただいて太鼓判をいただいた、
とってもうれしいドラマのような話でした。

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